癒しはなんですかアイキャッチ

男性のみなさまにお聞きしました!「みなさんの癒しは 何ですか?」

仕事がら深夜に帰ることが多い毎日ですが、帰り道に近所のけやき並木を歩いていると、木々から放出されているマイナスイオンで疲れが癒されます。
(40歳・デザイナー)

共働きなので、毎週土曜の夕食は私が料理当番。もう10年以上になりますが、いつの間にか料理するのが楽しみになりました。外食で食べた味を家で再現できないかと研究し、料理する時間が癒しです。
(53歳・公務員)

休みの日に近所のジムでトレーニングしたあと、併設されている人工温泉でリラックス。サウナと水風呂、温泉に交互に入って、一週間の疲れを取っています。
(49歳・出版社勤務)

プールで泳ぐと次第に疲れがほぐれ、癒されます。
(49歳・会社経営)

6歳と3歳のかわいい息子たちとの“戦いごっこ”で癒されます。
(36歳・メーカー勤務)

私が疲れたときに必ず聴くのがキャロル・キングの「君の友だち」。その美しい詩の世界に、いつの間にか元気いっぱいになります!
(52歳・老人ホーム職員)

シリーズものの海外ドラマを一気に観ること!
(33歳・アパレル勤務)

気の合う友人たちと集まって郊外のキャンプ場でバーベキュー。仕事の忙しさから離れ、自然のなかで癒されます。また、友人たちと会うことで刺激をもらっている気がします。
(26歳・旅行代理店勤務)

患者さんに処方する漢方の効果的な組み合わせを研究しているときが癒しの時間です。また、それによって症状が改善されたと聞くと嬉しくなり、さらに癒されます。
(61歳・漢方医)

cover_201108
続きは本誌へ