ほんとうにあった!読者の心霊体験エピソード

夢で父が「灼熱(しゃくねつ)地獄」に堕ちていると判明

アルコール中毒で、家で暴れることが多かった父。
そんな父が亡くなってから少したったある日、夜、母が泣きながら起きてきて、
「お父さんが何度も熱湯の中に落とされて苦しんでいる夢を見た」と言うのです。

幸福の科学であの世の世界のことを学んでいた私は、そこが「灼熱地獄」であると確信。
すぐに翌日、幸福の科学の精舎で父の供養をしました。
それからしばらくたったころ、姉が、一軒家に住んで、生前大好きだった料理をしている父の夢を見たそうです。
無事に天国に還れたようでホッとしました。
(40代/女性)

 

耳元で聞こえた「阿鼻叫喚(あびきょうかん)地獄」の叫び声

仕事で疲れているときや心配事があったときに、よく金縛りに遭っていました。
金縛りに遭って身動きが取れないときに、三つ編みをした若い女性の霊がドアを開けて部屋に入ってきたことがあります。その霊が近寄ってくると、まるで「阿鼻叫喚地獄」のような大勢の人々が泣き叫ぶ声が、耳をつんざくほどの大音量で聞こえたのです。
「波長同通で、自分と同じような心境の霊を引き寄せているんだ」と気付き、一日の終わりに反省する習慣をつけるようになると、金縛りに遭うことはなくなりました。
(50代/女性)

 
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