
「祈り」と聞いて、あなたはどんなイメージをするでしょうか。
大切な人の幸せを願うこと?
ご利益を求めて神頼みすること?
世界が平和になるよう思いを馳せること?
実は祈りには、正しい祈りと間違った祈りがあり、間違った祈りをすると不幸を招いてしまいます。
しかし、正しく祈ることができれば、ときに信じられないような奇跡を体験することも―。
正しく祈るための鍵は、「信仰」と「愛」です。
祈りのメカニズムや祈りの作法を知るとともに祈りの力を実感した読者のエピソードに学び、祈りによって奇跡を起こす方法を探ってみましょう。
正しい祈り・間違った祈りのメカニズム
祈りには、正しい祈りと間違った祈りがあります。それぞれ、どのように作用するのか、メカニズムを見ていきます。
そもそも解説祈りとは?
祈りとは、願いを言葉にして神仏や目に見えない存在にお願いすることです。
私たちの心は常に霊界とつながっており、その心が出している波長(思い)と同じ波長の霊存在と同通します。心が通じていると、霊はやって来ることができ、私たちはその影響を受けるのです。
正しい祈りをすると…〇天上界に通じる
間違った祈りをすると…×地獄や裏側霊界に通じる……(つづく)
本誌では続きが読めます。
▸MAP その祈りは誰がキャッチしている?
▸祈りを天上界に届けるための 正しい祈りの作法
▸天上界から光を引いてくるための幸福の科学の祈り
▸エピソード 祈りの力を実感した奇跡体験エピソード
▸体験談 祈りの奇跡体験談
大動脈解離から、法友の祈りで生還できました。
▸大川隆法総裁が明かした 奇跡を起こす祈りの力



