組織の中で仕事をする人が身につけるべき「共感力」とは

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大川隆法・幸福の科学総裁は、新社会人となる学生や、社会に出て間もない若者を主な対象に、組織の中で仕事をする人に向けて、若い人がつまずきやすい考え方や、リーダーとなるために必要な精神性について、法話「共感力」を行いました。

大川総裁は、商社勤務時代のエピソードを交えつつ、「仕事は楽しいことより叱られることのほうが多いものである」という前提を述べたうえで、「世間という書物を読んで勉強し、空気を読んで自然と体が動くようにしていかなくてはならない」と語りました。

さらに、上司とのかかわり方や、チームとして仕事をするときの考え方にも言及し、単なる仕事術や仕事論だけにとどまらない、仕事を通した人間力の高め方を説きました。

 
このほかにも、以下の論点が語られています。
■頭が良すぎる人の落とし穴
■組織で仕事ができない人の共通点
■チーム全体の力を上げるには〇〇型の組織づくりを
■リーダーとして、頭一つ抜けてやっていくには〇〇が必要

本御法話「共感力」は、全国の幸福の科学の支部、精舎、拠点において拝聴できます。
詳しくは、幸福の科学公式サイトでご確認ください。

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