web-201709-books

私の運命を変えた一冊

「幸福の科学を信じるきっかけになった」「信じる気持ちが強くなった」――
そんな読者の運命の一冊とその一節をエピソードとともにご紹介します。

太陽の法

太陽の法

生きる意味がわかった
子供のころに「何で私は生まれてきたんだろう」と思っていたのですが、学校では教えてもらえませんでした。そんなときに家にあったこの本を読んでみると、「私たち人間は、(中略)永遠の生命をもって生きております。そして、何度も何度も、地上に生まれかわっては、人生修行を積んでいるのです」など、知りたかったことがすべて書かれていて感動! 心の中のもやもやがすっきり晴れました。(信者歴16年/Aさん 23歳)

永遠の生命の

永遠の生命の世界

あの世の真実を知った
流産をきっかけにクリスチャンになりましたが、キリスト教では「流れてしまった子はどうなるのか」がわかりませんでした。そんなときにもらったこの書籍に、「死んだときに赤ちゃんであれば、もちろん、意識は赤ちゃんのままで、あの世へ還ってきます。(中略)子育てをしたことのない女性たち(の霊)が、こういう赤ちゃんの魂を引き受け(中略)大人にしていくのです」と書いてあってびっくり。「きっと真実だ!」と夢中で読み進めるうちに、心がとても軽くなっていきました。(信者歴12年/Tさん 40歳)

常勝思考

常勝思考

愛に生きる決意ができた
「失敗や挫折のなかにも仏の愛がある」ということに気づかせてくれたのが、「仏の創った世界に無駄なものがあるはずがない」「逆境のなかにおいて、大きな天意、天の意志というものを読みとり、『この逆境が、この挫折が、自分に何を教えんとしているのか』を読みとるのです」という言葉です。「苦しいときこそ、この教えを実践して愛に生きよう!」と決意し、いまでも実践しています。(信者歴21年/Sさん 55歳)

―――続きは本誌へ―――

● 本コーナーで紹介している書籍はいずれも大川隆法 著、幸福の科学出版刊。
 『太陽の法』¥2,160/『永遠の生命の世界』¥1,620/『常勝思考』¥1,572

九月号表紙アイキャッチ
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