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~どうして幸福の科学を信じているの?~ 女性信者507人にアンケート!

Q.1 幸福の科学に出会ったきっかけは?

第1位 父・母の影響

●小学校低学年のときに母が幸福の科学に入会。その後、家の中の雰囲気がとても明るくなり、信仰のすばらしさを実感しました。(34歳 OL)
●兄が学校でいじめられていた当時、ともに祈り、助け合いながら問題を解決しようとしていた父と母。信仰という強い絆で結ばれている両親の背中を見て、自分も自然と信じるように。(25歳 事務) 

第2位 知人から

●妊娠中に、職場の先輩から「この子を守っていくためにも幸福の科学を勉強するといいよ」と教えてもらいました。子供に伝えたい内容だったので、入信を決意!(33歳 看護師) 
●知り合いから「大川総裁はすごい」と連発され、「どこが?」と聞くものの明確な回答が得られなかったので、自分で『黄金の法』と『永遠の法』を購入。結果、友人より先に信者になりました(笑)。(59歳 主婦)

 

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Q.2 幸福の科学の魅力って?

●神様から見て恥ずかしくない生き方をしようと、自分を律しながら生きていける!(24歳 学生)
●生きていく目的を発見できる。(18歳 学生)
●自分や他の人の個性を愛せるようになるので、笑顔でいる時間が増えました。(54歳 保育士)
●肌の色や宗派を超えて、幸せになる教えが説かれています。(23歳 OL)

Q.3 幸福の科学を信じていてよかったと感じた出来事はありますか?

【親との葛藤を克服】

●幼少時に父から虐待を受け、その後、両親が離婚して母に育てられたので、父への強い恐怖心と「ちゃんと育ててもらえなかった」という恨みを持っていました。「生まれる前に両親も環境も選んでくる」と知ったとき、最初は受け入れられませんでしたが、「両親に対する反省と感謝」研修を重ねるうちに、「父にも幸せになってほしい」と思えるように。そのおかげで昨年末、10年ぶりに会って話すことができました。(23歳 学生)

【人間関係の悩みに答えがもらえる】

●人間関係や仕事で行き詰まったとき、幸福の科学の教えにもとづいて自己変革すると、人間関係も仕事内容もよくなり、「いろいろな問題は魂修行のためにあるんだ」という実感が湧いてきます。(27歳 保育士) 
●職場の人間関係がギクシャクしたときでも、相手を一方的に責めるのではなく、相手のいいところを見つつ自分も反省しながら解決するようにしています。もし信仰を持っていなかったら、鬱になって辞めてしまっていたと思います。(30歳 会社員)