これってもしかして護られた? 私の守護霊エピソード

私たちの人生を見守ってくれている守護霊という存在。人生の折々に守護霊に助けられていることも多いはずです。 アユハ読者が体験した、守護霊エピソードをご紹介します。

 

私にピッタリの部屋を教えてくれた

(20代・女性・アパレル販売)

社会人になり、初めてひとり暮らしをすることに。候補の物件が3件ありましたが、初めてのことなので何かと不安です。「私にぴったりの物件があったら、わかりやすい形で教えてください」と守護霊にお願いしてから物件回りに出掛けました。しかし、なぜか2件は、預かってきた鍵を挿してもドアが開きません。疑問に思いながら最後の物件に行くとやっとドアが開き、気に入ったのでそこに決定。後々、2つの鍵は間違えて渡されていたことが判明しました。住んでみると、交通の便もよく、駅前にはスーパーがありとても便利。大家さんも優しく、私にぴったりの物件だったと気付きました。本当にわかりやすく教えてくれた守護霊に感謝です!

 

本文の続きは、『アー・ユー・ハッピー?』2015年2月号をご覧ください。

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